野球 指導法

ピッチング、バッティング、指導法のDVDをご紹介します ピッチング、バッティング、指導法のDVDをご紹介します。素人が自分の知識だけで指導しても、選手はそれ以上上達しません。元プロ選手や指導のプロに正しい指導を学びましょう。

野球。自分自身がプレーするのはもちろんですが、試合を観戦するのも
楽しみの一つですよね。

 

応援する側はわりと気楽に楽しめるんですが、プレーヤーや指導者は大変。
一番厳しい練習をする運動部は野球部、と相場が決まっていました。

 

その厳しい練習を積み重ねても、なかなか上達しないという悩みはありませんか?
・何回素振りしても、バッティング練習を繰り返しても、ヒットが打てない
・投げ込みやシャドーピッチングを欠かさずやっても、アウトを量産できない
・指導者は、伸びない子供に対して、どう指導してよいのか分からない

 

昔なら、ど根性でひたすら走り込んだり、トスバッティングやティーバッティング
投げ込みを子供が疲労困憊するまで繰り返したものでした。
教える側も、元野球部の大人が、自分の経験則で指導しても許される時代が
ありました。

 

しかし、今は、そういった前時代的な練習方法・指導方法では、単なる
しごきでしかありませんし、それ以前に勝てません。

 

今の時代は、指導者は指導をきちんと習い、プレーヤーは理論的に
打ち方・投げ方を学ぶ時代になったのです。

 

便利になったもので、今は元プロ野球選手やプロの指導者が、DVDで
理論を教えてくれる時代になりました。
それも、ピッチャー・キャッチャー・野手・打撃・指導と、各セクションごとに
教えてくれるのです。
更に、ピッチャーであれば、球速をあげたいのか、コントロールをつけたいのか、
そういった痒いところまで手が届くようになっています。

 

一度講座内容を習得してしまえば、よほど練習をサボらない限り、一生
身に付きます。指導法も、これから先ずっと使えるでしょう。
そういう意味では、一生物の買物といえます。
ですので、商品紹介ページをじっくり見て、よく吟味してください。

 

あなたが1日も早く、打線の中軸を担ったり、不動のエースとなったり、
名伯楽と呼ばれることを、こころから願っています。

「野球」7日間スラッガー養成プロジェクト 

 

実は、打率を大幅にアップさせ、
飛距離をぐんぐん伸ばすトレーニング法があるんです。
そしてそれをお伝えするためにこのサイトを立ち上げたのですから。
 
元プロが教えるトレーニング法なんて言うと、
もしかしたら「大変そう」「難しそう」と思うかもしれませんが、
そんなことはありません。
 
1日10分程度の練習でも十分にバッティングの能力を向上させ、
長打をバンバン打てるようになるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ピッチング・スピードアッププログラム 

 

ここから、とても重要なことをお話しします。慎重に読んでください。
 
このプログラムでは、速球を投げるピッチャー全てに共通している
 
『 腕をスイングする速度の速さ 』
『 踏み込みの強さ 』
『 体がよくしなる柔軟性 』
『 足の速さ 』
『 腕力の強さ 』
『 各関節の広い可動性 』
 
など、これ以外にもピッチャーに必要な全てを、このプログラムで強化&改善し、
球速を140km/hレベルにまで引き上げます。
これは『才能』や『センス』と全く関係ありません。
150km/h以上になってくると、生まれつきの体格を含めた才能が関係してくるでしょうが、140km/hレベルまでは、正しいトレーニングをこなすことで、誰にでも到達することが できます。
 

私がこれまで20年間、現場で色々な競技スポーツの選手に関わり、肉体改造と動き上達の指導をしてきた経験から、『少年からプロ』まで、どんな方が実践しても総合的に、そして飛躍的に結果が出る内容にしています。
 
もう一度言います。
 
実践すれば、飛躍的に結果が出ます。

 

 

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キッズベースボールドリームナビ〜現役少年野球監督だけが知るバッティング術〜 

 

基本中の基本でありながら…
バッテイングには絶対必要なモーションでありながら…
 
なぜか正しい、確実な指導法が存在しなかった…
  
あまりに当たり前のバッティング動作なのに、間違った指導法が伝わり、子どもの成長を妨げ、ますます悪癖が身についてしまう…
 
たとえバッティングセンスが抜群の少年も、
せっかくの才能が花開かず、埋もれてしまう…
 
強豪チームであればあるほど、試合の勝敗に目が向き、正しいバッティング指導がおろそかになってしまう、そんな現実から、野球少年を救ってあげたい!

 

 

 

 

 

 

 

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野球キャッチャー育成プログラム【元・千葉ロッテマリーンズ捕手 定詰雅彦 監修】DVD2枚組 

 

キャッチャーで上達する人、しない人
いったいその違いはどこから来るのか??その答えはいたってシンプル。
これから公開する練習法を知っているか知らないかの違いです
 
あなたは、下記の事で悩んでいませんか?
・野球経験者だが、キャッチャー指導についてはよくわからない
・キャッチャーミスによる失点も多い
・タッチの時にボールを落としてしまってサヨナラ負けをした
・サードへの牽制球が逸れて失点し、それが決勝点になってしまった
こんな悩みから解放されて、上達を本気で考えているのなら、
5分だけこの手紙を読み進めて下さい。
 
この内容は下記の方を対象にしています。
・野球経験者だがキャッチャー未経験の指導者
・現役の小・中・高のキャッチャー
・キャッチャーの子供を持つ親御さん

 

 

 

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萩原流 ジャストミートセオリー 〜野球素人のお父さんでも出来る!お子さんをチームで一番のバッターにする方法〜 【HM0001】 

 

多くの少年野球指導者が、バッティング指導に関して知識が不十分です。
 
しかし、彼らの指導に対する情熱や努力を否定してはいけませんよ。
 
むしろ、私達は彼らに感謝するべきなのです。
 
彼らがいなければ、私達の子供はいったいどこで野球を練習できるのでしょう?
 
しかし、指導者の知識不足によりチームの戦力、士気を低下させているのは事実です。
 
また、選手だけでは無く、指導者も自分の指導のおかげでストレスを拡大させています。
 
なぜ、何回言ってもアッパースイングになるんだ?
なぜ、いつも振り遅れてしまうんだ?
なぜ、内野ボテゴロしかうてない?
なぜ、手打ちの癖が治らない?

あれほど、下半身を使えと言っているのになぜ分からない?
などなど、練習中の悩みは絶えません。
 
その理由は何でしょうか?
 
実は、これらの問題に対する答えは明らかです。
 
私はこの答えを、何千回にも及ぶ科学的検証の結果、突き止めました。
 
野球少年を持つお父さんや、少年チームの指導者など
殆どの人々が正しいバッティング指導をできないのはなぜか?

 

 

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少年野球 バッティング あの愛甲猛が教える少年野球のバッティングを上達させる指導法 

 

もしあなたの息子さんが、高校野球や社会人リーグで野球をされている場合は、「手遅れ」かもしれません。
 
「手遅れ」などと少し厳しすぎるような言葉を使ってしまいましたが、改善するのに時間がかかるのもまた事実です。
 
なぜなら、高校野球以上の方はどうしても癖がついてしまっているため短期間で矯正するのには時間がかかります。
 
また、体も出来上がっているために教わったことをすぐに自分のものにするのにも時間がかかります。
 
それに対して、中学生までのお子さんは、成長期でまだまだ伸びシロがあるために、教わったことをスポンジのごとく吸収していきます。
 
仮に、現時点で変な癖がついていてもこの時期の少年は、比較的簡単に矯正ができるので ヒットを量産できるまでにそれほど時間はかからないからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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野球ピッチャー上達革命〜コントロールを良くする練習法〜【元・埼玉西武ライオンズ1軍投手 三井浩二 監修】DVD2枚組 

 

もう、心配はいりません。
この野球ピッチャー上達革命があれば、今の状態がコントロールが悪くても中盤から投球が乱れるピッチャーでも好不調の波が激しくても小学生でもピッチャーを始めた年齢が遅くても今よりも制球力が上がり、コントロールが良いピッチャーになれます。
この「野球ピッチャー上達革命」は、小学生から実践でき、 何が原因でコントロールが悪いのか+ どんな悩みの壁にぶつかっているのか個人の原因を探りながら練習できるようにしています。
いま、他の選手よりコントロールが悪くても、
コーチから『ボールは速いけどコントロールが悪い』と言われる選手でも問題ありません。
今回のトレーニング法を実践し、安定してストライクを取れる投球術を手に入れることができます。
親御さんや指導者は、補欠の子供を試合で投げさせてあげる手助けができるでしょう。

 

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選手がグングン成長する奇跡の投手育成法 【MS001】 

 

もちろん不振の原因がすべて、「指導の方法」によるものだとは言い切れません。
 
しかし、選手たちが見ている「指導者」という存在は、実はあなたが思っている以上に、「もっと大きな存在」なのです。
 
試合で起用されたいために、間違った指導でも選手たちは、甘んじて受けていることさえありうるのです。
 
指導者として、一番やってはいけないこと。
 
それは、「知ったかぶり」指導をすることです。
 
いくら熱心に指導していても、「知ったかぶり」の指導をしていれば、それは「指導」ではなく、「死導」となってしまいます。

 

 

 

 

 

 

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元近鉄バファローズ村上隆行のお父さんでも一流の打撃コーチになれる少年野球バッティング指導法 

 

お父さんでも私と同じ指導が出来ます。

 

野球経験のないお父さんにとってお子さんに技術的なアドバイスをするのは難しいことかも知れません。

 

お子さんに技術的な質問をされて困る方も多いのではないでしょうか。

自分の教えている方法が本当に正しいのかどうか不安になられる方も多いと思います。

 

私の野球教室に初めて来られるご父兄からも良く相談を受けます。「どのような指導法が良いのでしょうか?」と。

 

私はこのように答えています。

 

「基本が大切です。自宅でも基本を中心とした自主練習をしっかり行って下さい」と。

 

世の中には野球に関する情報がありふれています。

 

どの情報がお子さんにとって役に立つのか選択することは難しいことだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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梅原伸宏のグラブマネジメント 〜守備力向上プログラム〜 [UG0001] 

 

だれもが、わが子の想いを叶えてあげたいものです。
そして、指導者であれば、誰もがチームを勝たせてあげたいと思っています。
また、子どもたちも、自分のためではなく、お父さんお母さんが喜ぶ顔を見たくて頑張っています。
子どもたちは、上手くなって、コーチや監督に褒めてもらいたいと思っています。
何とかして、子どもの頑張りを結果にしてあげたいですよね。
上達する喜び、勝負に勝つ喜びをたくさん経験させてあげたいですよね。
しかし、あなたもよくご存じの通り、野球指導は簡単ではありません。
ピッチングやバッティング、守備など、どれだけ熱心に教えても、
思うような上達が得られないことは、よくあることです。
「いったいどうすれば、子どもが上手くなるのか?」
「本当に、今の指導で効果が得られるだろうか?」
もし、このような悩みを抱えたことがあるならばご安心ください。
指導熱心で、子ども思いのあなたに、今回は他には無い特別な野球上達法をお伝えします。
この上達法は、
既に、数多くの実績で、その効果が証明されています。
その上達法とは、グラブを活用した野球上達法です。

信じられないかもしれませんが、グラブを上手に利用することで、
野球において重要な、捕球、送球のレベルが、短期間で変わってしまいます。

 

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佐々岡真司の佐々岡流ピッチングの極意 〜体感速度をアップさせるフォーム作り〜 [SS0001] 

 

ポイントになるのは、下半身のなかでも、特に「股関節」。
佐々岡選手は、「股関節が使えないと、下半身を正しく使うことはできない」と言います。
「股関節か、教えるのが難しそうだな…」と頭を抱える必要はありません。
股関節を正しく使えるようになるポイントは、とてもシンプルだからです。
ボールを投げるとき、右側の股関節を左側の股関節にぶつけるくらいの意識で、大げさに腰を動かす練習をしてみてください。
あっという間に、股関節の使い方を体に覚えこませることができます。
さらに、股関節が使えるようになると、腕や肘の動きも見違えるように変わります。
いったいどういうことか?

 

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前田幸長の強豪チームの作り方 

 

 

 講師の前田氏は、ドラフト1位でロッテに入団し、その後中日ドラゴンズ・読売ジャイアンツで活躍し、メジャーにも挑戦した知る人ぞ知る有名選手です。

”鋭く落ちるナックルボール”、”球界一と言われたクイックモーション”を武器に、中日・巨人のリーグ優勝に大きく貢献しました。

 

前田氏は、現役引退後は硬式少年野球チーム『都筑中央ボーイズ』を発足し、
日本のプロ野球だけでなく・アメリカ野球の舞台で培った経験と知識を少年達に伝える等、後進の育成に従事されました。

 

その結果、『都筑中央ボーイズ』は2013年に全国大会優勝、2014年には3年連続となる全国大会出場を達成すると同時に、各地の甲子園常連校・野球強豪校に進学する卒団生を20名以上輩出するなど、名実ともに強豪チームの仲間入りを果たしました。

 

体格やセンスに頼らない野球脳構築法と、
効率的なチーム育成術は、ボーイズリーグのみならず各クラブチームから高く評価されるなど、少年野球の指導者として、今最も注目を浴びる方です。

 

 

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